2008年07月06日

掌展 参加作家 西山毅さんのこと

掌展参加の作家紹介も、今回が最後となりました。

西山毅さんの作品と、プロフィールをご紹介します。




西山毅(にしやま つよし)


テーマは 古い道具の記憶



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略歴

1960 三重県伊勢市生まれ

1978 家出

1991 日本写真芸術専門学校卒

イラン・アフガニスタン・パキスタンを放浪

1993 写真集「東京のキャバブのけむり/径書房」

1995 鉄の造形を独学で習得、写真を封印

2005 愛媛県松山市にアトリエ「ツヨニー工房」設立



個展

2006 鉄の家具展 ミュゼ里山房


2007 たばこをやめた男二人と子供が産まれる男一人 ギャラリー・リブ・アート

森のかくれんぼ 神の森公園


2008 錆するガーデン CAFE NEW CLASSIC



つよにいの鉄でこさえるブログ ご覧ください


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掌TANAGOKOROTEN 展 Vol.5

2008年7月7日(月)〜13日(日) 
11:30〜19:00(最終日〜16:00)

ギャラリーユニグラバス銀座館


この展覧会は
「てのひらに乗るくらい小さな可愛い立体作品、お部屋の中のアクセントになるような立体作品を一般の方々に紹介したい。より身近に感じてもらいたい。」
との思いから企画し、今回で5回展を迎えます。

是非ご来場下さい。
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2008年07月05日

掌展 参加作家 佐藤伊智郎さんより

「鉄は国家なり」「産業のコメ」と言われた時代は過去になり、今は様々な素材・技術・情報が氾濫する時代になりました。もう誰も「鉄」の事など気に掛けなくなり久しい気がします。
私たちは時を経て、多くのモノを得た一方で、多くのモノに対する心を失ってきました。何かを得る為に、ある程度何かを失う事は仕方の無い事かもしれません。
ですが、そんなに人間の本質は変わったでしょうか。

物を粗末に扱う人は他人に対しても同じような扱いをします。この様なことを続けて行けばいつかは人がモノを捨てるように、モノが人類を棄てようとする日が来るかも知れません。
日本には昔、百鬼夜行という妖怪のお話がありました。古くなった道具は魂を持ち、行列を作って夜の街を練り歩くのです。
そして物を粗末にした人を懲らしめるのだそうです。


作品には身近な工業部品や、廃部品を一部組み込むようにしています。その使われ方から自分の身の回りに有るモノをもう一度見直してもらうことを目的として造っています。
素直に楽しいと思ってもらえれば嬉しいです。


佐藤伊智郎(さとう いちろう)


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【略歴】

1995年 3月 武蔵野美術大学大学院空間演出デザイン専攻卒業後、
作品制作をする傍ら高校や専門学校の講師を歴任。
現在は造形作家として、制作活動に専念している。


【最近の主な出展】

1996年 8月 Sind西荻窪店 人型骸骨格構造体・アダム
1999年 3月 しいのき記念モニュメント 埼玉県立朝霞西高校
1999年 5月 REIKO HIRAKOデザイン事務所内装・什器一式(原宿)
2000年 3月 暖炉(東京ディズニーランド)
2001年 4月 -古代魚- 個室制作 五輪寿司赤坂店改装一式
2001年 10月 潜水艇2型大型照明 仁奎 麻布十番店 
2002年 7月 蝶型取手・正面飾り ル・マグレブ二子玉川店
2002年 8月 そよかぜ 葉レリーフ型門扉・塀(個人邸 代官山)
2002年 11月 飛光船・飛天・浮游(楽煙堂 日本たばこ産業本社ビル)
2003年 6月 妖精の国 葉レリーフ型門扉 ピッコリーノ幼稚園(横浜市都筑区)
2003年 12月 飛行艇・椿  (音楽家の家 世田谷区)
2004年 3月 波浪神 (青森県川内町 海洋体験館 エントランスレリーフ)
2004年 4月 エリザベス2点 (多チャンネルスピーカー 静岡国際園芸博覧会 浜名湖)
2004年 4月  静岡国際園芸博覧会 浜名湖花博
2004年 6月  海ホタルと音楽の夕べ 鴨川市(企画協力)
2004年 7月  掌展(立体作品展)  ギャラリーユニグラバス銀座館(2006・7年出品・企画協力)
2005年 2月  あらがね展(グループ展・ワコール銀座アートスペース/以後毎年)
2005年 12月  個展   銀座石川画廊(画廊企画)
2006年 2月  川越クリエーターズ"File"作品展(NPO法人川越蔵の会)
2006年 5月  ザ・美術骨董ショー(東京プリンスホテル・牧神画廊ブース)
2007年 5月  佐藤伊智郎「鉄の世界」展(ヒロ画廊企画・第15回伊豆高原アートフェスティバル)
2007年 5月  佐藤伊智郎個展 MOTTギャラリー企画(新宿)
2007年 8月  Arts & Crafts with House-Art 展示会(横浜元町ダニエル・House-Art/出品・企画協力)
2007年 10月  個展 「鉄のこころ」  銀座石川画廊(画廊企画)


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掌TANAGOKOROTEN 展 Vol.5
2008年7月7日(月)〜13日(日) 
11:30〜19:00(最終日〜16:00)
ギャラリーユニグラバス銀座館


この展覧会は「てのひらに乗るくらい小さな可愛い立体作品、お部屋の中のアクセントになるような立体作品を一般の方々に紹介したい。より身近に感じてもらいたい。」との思いから企画し、今回で5回展を迎えます。
是非ご来場下さい。
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2008年07月04日

掌展 参加作家  猪瀬 昌延さんのこと

猪瀬 昌延さんの、作品とプロフィールをご紹介します。


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猪瀬昌延 (いのせ まさのぶ)

【経歴】

1973 東京都生まれ
2004 ギャラリー・オカベ個展
    第5回 桜の森彫刻コンクール 準賞
2005 第6回 桜の森彫刻コンクール 準賞
2007 第81回 国展 激励賞
現在 東京藝術大学 大学院 後期博士課程 在学



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掌TANAGOKOROTEN 展 Vol.5
2008年7月7日(月)〜13日(日) 
11:30〜19:00(最終日〜16:00)
ギャラリーユニグラバス銀座館


この展覧会は「てのひらに乗るくらい小さな可愛い立体作品、お部屋の中のアクセントになるような立体作品を一般の方々に紹介したい。より身近に感じてもらいたい。」との思いから企画し、今回で5回展を迎えます。
是非ご来場下さい。
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掌展 参加作家  島田紘一呂さんのこと

今日は、島田紘一呂さんの作品と、プロフィールをご紹介します。


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島田 紘一呂 (しまだ こういちろう)

1944 東京生まれ
1967 二科初出品
1968 二科特選受賞
1970 多摩美術大学大学院彫刻科卒業
個展 二科会員賞・ローマ賞・会員努力賞受賞
個展・グループ展多数
現在 二科会彫刻部評議員
    日本美術家連盟会員

主な収蔵先
ドイツ銀行 静岡県庁 他多数



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掌TANAGOKOROTEN 展 Vol.5
2008年7月7日(月)〜13日(日) 
11:30〜19:00(最終日〜16:00)
ギャラリーユニグラバス銀座館


この展覧会は「てのひらに乗るくらい小さな可愛い立体作品、お部屋の中のアクセントになるような立体作品を一般の方々に紹介したい。より身近に感じてもらいたい。」との思いから企画し、今回で5回展を迎えます。
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2008年07月03日

掌展 参加作家  中島康允さんより

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仏像を美術的作品と捉える時、畏敬の念や霊験的利益の願望だけではなく、
只々素晴らしい本物の像形、全てを慈悲で抱え込む、いきいきと生きづく命が宿っているような姿に取り込まれる。
人は、この様に生き続けることは出来ない。しかし人は素晴らしいものを創りだし、残すことは出来る。
誠に恐れ多いことであるが、後生の人々に喜びや慈悲を与えられることのできるものを残せる。
そんな努力を続けてみたい。


中島康允(なかじま やすちか)



略歴

平成11年 仏師増岡白舟氏を紹介してもらい仏像彫刻を始める。
平成12年以降 独学で制作を続ける。
平成16年11月荻窪、中島第一ビルにて個展開催


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掌TANAGOKOROTEN 展 Vol.5
2008年7月7日(月)〜13日(日) 
11:30〜19:00(最終日〜16:00)
ギャラリーユニグラバス銀座館


この展覧会は「てのひらに乗るくらい小さな可愛い立体作品、お部屋の中のアクセントになるような立体作品を一般の方々に紹介したい。より身近に感じてもらいたい。」との思いから企画し、今回で5回展を迎えます。
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2008年07月02日

掌展 参加作家 根岸創さんより

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生命、自然、地球、宇宙などの形態や現象への興味は尽きることはありません。
それに触発されて日々作品制作をしています。


(根岸 創 So Negishi)


1973年 東京都に生まれる


1998年 東京芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了

東海ステーションギャラリー 企画グループ展

2001年 埼玉県立近代美術館 日韓現代美術交流展

     三鷹の森ジブリ美術館 水飲み台、ベンチ制作  

2004年 天王洲アイル セントラルタワー アートホール グループ展

     「KINZOKU 東京藝術大学彫刻科金属室に学んだ作家たちvol.1」 

     弟7回 大分アジア彫刻展「あさじ賞」受賞

2005年 レクサスカップ 2005 トロフィ? 金属部制作
     (女子ゴルフ、世界選抜チーム対アジア選抜チーム対抗戦 シンガポール 開催)

2008年 Yuri’s Night Bay Area 2008 参加
(無重力オブジェ作品映像制作 カリフォルニア州 NASA 施設で開催)
      
  他、個展4回、グループ展5回 等

 

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掌TANAGOKOROTEN 展 Vol.5
2008年7月7日(月)〜13日(日) 
11:30〜19:00(最終日〜16:00)
ギャラリーユニグラバス銀座館


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2008年07月01日

掌展 参加作家  此木三紅大さんのこと

今日は、此木三紅大(このきみくお)さんの作品と
プロフィールのご紹介です。


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 此木 三紅大(このき みくお)

1937 東京都に生まれる。
1963 武蔵野美術大学西洋画科卒業。
1965 ローマ・アカデミア美術大学卒業。
1976 「青枢会」創立代表委員。(東京都美術館)
1980 「日本扇面芸術協会」創立代表(東京都美術館)
1987 韓国、裡里にて石彫を制作。
1993 金属による彫刻の制作を開始。
1995 個人美術館「那須高原私の美術館」開館。
1998 日本ガラス絵作家協会設立会長。
     千葉県八日市場市に「松山庭園美術館」設立。
     松山庭園美術館にて「今、ガンダ彫刻に挑むもう一つの此木三紅大の世界展」
1999 千葉県立東総文化会館にて「此木三紅大の世界展」
2000 千葉県長南町、白井田園耕導画庵にて「ガンダ彫刻展」
2003 東京都美術館にて開催の第三十回記念青枢展に彫刻を特別展示。
     自由が丘もみの木画廊にて「ガンダ彫刻展」
     アートスペース風(千葉県千倉町)にて「ガンダ彫刻展」
     松山庭園美術館アトリエホールにて「ファンタジックなガンダたち此木三紅大の世界」
2004 「ガンダと遊ぶ此木三紅大の世界展」を松山庭園美術館アトリエホール・懐石料理「天鼓」にて同時開催。
     「此木三紅大米谷和明二人展」を国際成田空港NAAアートギャラリーにて開催。
2005 梅野記念絵画館(東御市)、銀座みゆき画廊、
     アートスペース風(千葉県千倉町)にて「ガンダ彫刻展」        
2008 コノキ・ミクオ彫刻展 銀座みゆき画廊


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掌TANAGOKOROTEN 展 Vol.5
2008年7月7日(月)〜13日(日) 
11:30〜19:00(最終日〜16:00)
ギャラリーユニグラバス銀座館


この展覧会は「てのひらに乗るくらい小さな可愛い立体作品、お部屋の中のアクセントになるような立体作品を一般の方々に紹介したい。より身近に感じてもらいたい。」との思いから企画し、今回で5回展を迎えます。
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2008年06月30日

掌展 参加作家 高橋篤生さんより

日々の生活の中で、
自然の形であったり、
景色であったり、
儚さであったり、
自分の心に残ったものを立体を通して作らせてもらっています。

見にきてくださった人の心に何かが残れば幸いです。

(高橋 篤生)


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高橋 篤生 takahashi atsuo  立体(粘土)

2001 「七色羽十」展 (目黒区民ギャラリー・目黒)
2002  文星アルカディア展 (ヤジマギャラリー・銀座)
2003  文星アルカディア展
(La Fontアートギャラリー/ドトールコーヒー馬場町通り店・宇都宮/ヤジマギャラリー・銀座)
    塩原オリバーデザイナーズハウス  「アートフェスティバル」出品(塩原)
    文星アルカディア展 ジェイセレモ展 (宇都宮)
2004  文星アルカディア展  (La Fontアートギャラリー・宇都宮/京橋画廊・銀座)
    JKL展 (La Fontアートギャラリー・宇都宮)
2005  第44回 日本現代工芸美術展 入選 (上野)
   文星アルカディア 彫刻展  (ホテルニューイタヤ・宇都宮) 
    掌展Vol.2 (ギャラリーユニグラバス銀座館・銀座)
    文星アルカディア展 (京橋画廊・銀座)
2006  文星アルカディア 彫刻展 (ホテルニューイタヤ・宇都宮)
    第45回 日本現代工芸美術展 入選  (上野)
    掌展Vol.3 (ギャラリーユニグラバス銀座館・銀座)
    A- TO展Vol.5 (ギャラリーユニグラバス銀座館・銀座)
2007  掌展Vol.4 (ギャラリーユニグラバス銀座館・銀座)


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掌TANAGOKOROTEN 展 Vol.5
2008年7月7日(月)〜13日(日) 
11:30〜19:00(最終日〜16:00)
ギャラリーユニグラバス銀座館


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掌展 参加作家 松隈健太朗さんより

何処から来た?
何がしたい?
そもそも何者だ?
黙って傍にじっと居る
おかしなやつ

それは原始的でアバウトな、空想・妄想世界の生命
頭の中に蜃気楼のようにぼんやりと息吹くアニミズム
古来、日本人に身近な感性
普段は意識に上って来ることはないけれど
自然や宇宙、生命の神秘への畏怖や畏敬の念
いわば原初的観念は
この現代社会においても息づいているのかどうか
彼らを通して
自己に、そして他者に問いかけたい
そこにきっと何かの意味がある

おかしなやつ
でも嫌いじゃない
むしろ居てくれて良かったよ


ちょっと危ういな


(松隈  健太朗)


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松隈  健太朗 
Matsukuma Kentaro

==略歴==

1968年   和歌山県生まれ
1992年   東京芸術大学美術学部彫刻科 卒業
1994年   同大学大学院美術研究科彫刻専攻 修了


==個展==

1995〜2004年  GALLERY BLUE BALLEN(大分 湯布院) ※隔年通算6回

2002年       ガレリアグラフィカbis(東京 銀座)
           画廊ドルドーニュ(大分 湯布院)

2005年       青樺画廊(東京 銀座)


 (その他グループ展等多数)


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掌TANAGOKOROTEN 展 Vol.5
2008年7月7日(月)〜13日(日) 
11:30〜19:00(最終日〜16:00)
ギャラリーユニグラバス銀座館


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2008年06月29日

掌展 参加作家 勝田えみさんより

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目にはみえませんが、存在するものはたくさんあります。
頭の中の考えもそうです。

自分が存在するこの同じ空間に、
表現したいものを存在させることで、
そこにリアリティがうまれるのだと思います。

勝田(かつた)えみ


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掌TANAGOKOROTEN 展 Vol.5
2008年7月7日(月)〜13日(日) 
11:30〜19:00(最終日〜16:00)
ギャラリーユニグラバス銀座館


この展覧会は「てのひらに乗るくらい小さな可愛い立体作品、お部屋の中のアクセントになるような立体作品を一般の方々に紹介したい。より身近に感じてもらいたい。」との思いから企画し、今回で5回展を迎えます。
是非ご来場下さい。

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